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赤IDタグ仕様のTUMI 26141DH レア度は高い! 

 

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赤いIDタグ仕様のTUMI 26141DH 

約9か月間このバッグを使用している。
同じ26141DHはよく見かけるが赤タグ仕様はまだ無い。

以下に続く


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06-10-22クオバディスvsほぼ日手帳 

 

あぁ、私の愚行をお許しください。

2007年用の手帳は『ほぼ日手帳2007』で行こうと決心し、9月にネットから購入しました。
もう浮気はしない!と自分に言い聞かせていたはずなのに・・・

↓先日紹介した『ほぼ日手帳2007』(06-10-14記事参照)
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先日、銀座の伊東屋へ万年筆の修理に行きました。
すると2007年手帳フェアをやっているではありませんか。

「もう自分は来年の手帳は持っているから、見るだけ‥」と自分に言い聞かせていたのに。

あぁ・・・

ふと我に帰るとファイロファクスのバインダーとクオバディスのリフィルを手にしている自分が。

クオバディスのアジェンダ プランニング ダイアリープレステージという品名です。
サイズはバイブルサイズでとても上質な紙を使用しています。
2006年9月~2007年12月分までのダイアリーですのですぐに使用開始できます。

過去何度こういう事があったでしょうか。

伊東屋さんがいけないのです。(←責任転嫁。すみません。伊東屋さん)

↓新しいカランダッシュのボールペンと共に・・・
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↓クオパディスは製本されている正方形手帳で有名ですがバインダー用もあります。
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↓ファイロファクスのシステム手帳バインダー クロススリム
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06-10-19 相馬屋原稿用紙 

 

東京神楽坂にあります相馬屋製(正式名称は相馬屋源四郎商店)の200字原稿用紙です。

ご存知の方も多いかと思いますが夏目漱石、北原白秋、石川啄木、坪内逍遥といった文豪たちが愛用していたという原稿用紙なのです。

実はとある方からの頂き物でして。
なんとも滑らかな書き心地は素晴しく気持ちが良いものです。
書き味はペンだけでなく紙の良し悪しも大きく左右するものなのだと痛感しました。

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06-10-14 届きました『ほぼ日手帳2007』 

 

9月に注文していた2007年用の手帳が届きました。過去において自分はファイロファクスのシステム手帳(今でもバインダーを3冊持ってます)、クオバディス(QuoVadis)を行き来し、現在は過去の記事(06-10-09)にも書いたようにPalm(電子手帳)を使用しています。
で、最近仕事が忙しくなり会議、打ち合わせが多く、スケジュール管理がPalmの小さな画面では厳しくなってきました。一日の記入スペースがPalmでは小さいと感じるようになりスケジュール管理だけは紙手帳に戻そうと思い来年用の手帳を探していました。そして行き着いたのが『ほぼ日手帳2007』でした。今回注文したのは革カバーセット(色はブルーブラック)です。
手帳本体の構成は下記のURLからどうぞ。

クオバディス(QuoVadis) http://www.quovadis.co.jp/ 
『ほぼ日手帳2007』    http://www.1101.com/store/techo/index.html

↓宅急便の袋までこだわりですね。かわいいです。
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↓外箱は高級感がありますね。
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↓革カバーを選択しました。革カバー+手帳本体。3色ボールペンとメモ帳はネット販売限定おまけ
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↓三色ボールペンはなんとロゴ入り(1101は糸井重里さんのことですね、たぶん)
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↓セッティング完了!高級感があってGood!
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06-10-09 MOLESKINE(モレスキン) 

 

へミングウエイ、ピカソも愛用していたという伝説的なノートブック、それがMOLESKINE(モレスキン)です。
公式HP http://www.moleskine.co.jp/
前々からMOLESKINE(モレスキン)には憬れていましたが、もう5年近くPalm(電子手帳の一種)を愛用しておりビジネススケジュールはこれ十分でした。
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愛用のPalmOS機(正確に言うとSONY クリエTJ-25)

ある時、Webを検索していたら『手帳とカバンのホームペーヂ』という名のサイトを偶然見つけたのですが手帳や筆記具好きの人にはそれはもう堪らない内容になっています。
『手帳とカバンのホームペーヂ』 http://www.geocities.jp/techou_bag/
そこでMOLESKINE(モレスキン)の存在を再確認し、自分も使ってみたいと思うようになりました。でもPalmでビジネススケジュールは事足りていましたのでどうしたものかと思い悩んでいました。そこで、今までの仕事一辺倒の自分の生活に潤いを与えていこうと思い、プライベートな内容はここに記録していこうと購入しました。決まった使い方はありません、自由に書いたり、貼り付けたり‥‥
↓こんな使い方です(『手帳とカバンのホームペーヂ』より)
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‥まだもったいなくて開封していません。また折を見て使用感などを報告します。
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06-10-08 フランス生まれのロディアノートパッド「RHODIA(ロディア)」 

 

フランス製のとてもデザイン性に優れたノートパッド「RHODIA(ロディア)」を手に入れました(ネットで購入)。ステーショナリー系のBLOGではお馴染みですが自分は使用するのは初体験。このRHODIA(ロディア)ですが一見はごく普通のメモ帳ですがなかなかの優れものです。とてもインクの乗りがよい上質の紙を使用し、ミシン目加工も施してあり綺麗に切り離せます。製本仕様も工夫されています。様々なサイズが用意されていますが自分は一番小さいNo.11という品番を手に入れました。

画像の一番上にあるのはなんとPaulSmith(ポール・スミス)バージョンのRHODIA。「僕はアイディアを書き留めるためにいつもメモ帳を持っている、もう何百冊にもなったよ!」と語るポール・スミスがいつも選んできたブロックメモは、RHODIIAなのだそうです。

一緒に革製のカバーも購入しましたので画像をアップします。

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